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大学時代の1回生から3回生にかけて3年間学園祭実行委員会に所属していました。
学園祭実行委員会の仕事内容としては、大学が開催する学園祭を企画、運営する団体で、1年間かけて準備していくのが仕事になります。
他の部活やサークルとは違い、大学から学園祭を運営するにあたり予算が与えられ、そこから幹部数人で予算書を作成していくのです。
金額は大学により違うと思いますが、アーティストライブを開催する学園祭になると出演料、チケット売上、設営費があり、1000万近いお金を扱うことになり、間違いなく他の部活では経験できないことが体験できます。
大金を扱うのも勿論ですが、協賛を集めたり、アーティストライブの出演者を企業と相談したりと社会人レベルのことをこなしていきます。
準備期間は大変で、学園祭直前になると泊まり込みで作業を行いますが、やり遂げた後の達成感と充実感は素晴らしいものがあります。

僕の大学にはオールラウンドスポーツサークルというものがあります。そこはスポーツをやるのは月1でやるかやらないか程のものです。
じゃあいったい、彼らは何をしているのかというと週一でサークルメンバー男女比6:4程度の30人ほどで居酒屋を貸し切り、どんちゃん騒ぎするという、典型的な飲みサーなのですが、メンバーの中には特に先輩の中には下心をもって参加しているという人も多く酔った勢いでホテルへGOなんてこともちらほら聞きます。
ですがこれはどこの飲みサーでも一般的なことらしく特にオールラウンドスポーツサークルはチャラチャラしているだけの飲みサーというのは大学生なら何度か小耳にはさむ情報です。しかし最も大学生らしいサークルでもあるので理解を深めたうえでの入会をお勧めします。

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大学ではテニスのサークルに入っていました。
各学年30人ほど所属していたので、かなりワイワイしていました。
毎日活動していますが、行ける日にいつものお店に行くとみんなでテニスコートに出発がお決まりでした。
いろんなタイプの粉が集まっていたので、今までとは違う新しいタイプの友達ができ、大学内では知り合えない先輩が出来て、本当に楽しかったです!
夏には合宿、冬はスキー、クリスマスパーティに新歓コンパ、テニスは寒い12月から2月までは休みと面白いことだらけでした!
その時は恋だのいろいろあって、長くて濃いい時間でしたが、今振り返るとほんのすこしの短い時間だったんだなと思います。
私の人生の中でもベスト5に残る思い出です。

日本学生支援機構 【東京インターカレッジコープ】学生生活110番

テニスサークルで週に3回程度、テニスを楽しみ、夏休みや春休みには合宿で島へ行きテニスをしました。また、入学式や忘年会などイベントがあるごとに飲み会です。テニスをするよりお酒を飲む時間の方が多く、よく周りからは飲みサー(サークル)と言われていました。また公式的な飲み会以外でも仲の良いメンバーだけで一人暮らしの子の家に集まり週6くらいで飲み会でした。ゲームをしながら負けたら酒を飲む。とにかく飲んでばかりでした。時にはお風呂にコーラをいっぱいにいれて入ったり派手な仮装をしたりばかなことばかりしていました。毎日、お祭りのような夜をみんなで過ごしましたが、仲間の絆は深く卒業後もみんななかよしです。そしてサークル自体は30年以上続いています。

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